妊婦・赤ちゃんも、毎日すっきり!ゼンダマキン

善玉菌で肌あれなしゼンダマキン…、良く耳にしますね。
「ぜ・ん・だ・ま」。その響きだけでも体に良さそうな感じ♪
善玉菌は、腸内の状態を良い状態に保って、便秘の改善や肌荒れ・疲れの解消などカラダの調子を整えるのに役にたちます。

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冷え性に最適!!お家で温泉気分に!

冷え性 お家で温泉気分男性にくらべ、冷え性に悩んでいる女性はとても多いですね。4月に入り、桜も咲いて、日射しは春らしくなってはいるものの、まだまだ肌寒い日もあって、手や足先が冷たく感じる日もあります。雑誌やメディアで「冷え性対策」の特集が組まれる事も少なくありませんが、なかなか解決しない女性の悩みの一つです。

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乳房は切らずに、副作用なく!!:乳がん治療に分子標的薬

乳がん治療を分子標的薬でがんは、恐ろしい病気です。がんの中でも、日本人女性に最も多いのは、乳がんで、潜在患者数は、20万人近くいると言われています。女性に、多くの負担を強いる乳がんの最新治療法について、週刊ダイヤモンド3月29日号のクスリ特集で取り上げていましたのでご紹介します。

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子宮内膜症は、妊娠・出産を望む女性にとって厄介な病気です

子宮内膜症は早期に対応子供を産める年代の女性の10%は、子宮内膜症であると言われています。子宮内膜症は、20代~30代の若い女性、また妊娠経験の無い女性に起こりやすい病気です。下血、痛み、性交痛等様々な苦痛を伴うだけではなく、不妊症の原因ともなる子宮内膜症の概要、原因、症状、治療法は、どのようなものでしょうか?

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20代~30代に発症しやすい子宮頚がん:早期発見、早期治療を

子宮頚がんの検診受けようか?がんの発症は、一般的に40~50代以降に多いのですが、子宮頸がんについては20代前半~30代までの比較的若い患者が多いのが特徴です。初期にはほとんど症状がみられないため、発見が遅れる場合があり、毎年約10,000~15,000人の女性が子宮頚がんを発症し、約3,500人が死亡しています。また子宮頚がんには、分娩回数が多いと発症する確率は増加し、初産年齢が高くなるほど発症率は低下するというデータがあり、出産との関連性が高い病気です。

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気づかないうちに罹っているかも…性感染症について理解しましょう

性感染症はカップルの問題性感染症は、自覚症状が余りないので、放置されているケースも良くありますが、自分自身の健康にとって、またパートナーの健康にとって、また生まれてくる赤ちゃんにとって、大変深刻なリスクを及ぼす事をご存じでしょうか? 今回は、性感染症について改めてお話をします。

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不正出血は病気のシグナル|子宮がん、子宮体がん…

不正出血!悩むより前に婦人科へ非常に多くの女性が、不正出血(月経時以外の性器からの出血)に悩んでいます。特に若い女性は、婦人科や産婦人科へ行く事自体に抵抗感があり、躊躇しているうちに、結果として放置…というケースも多く見受けられます。本日は、正しいアクションを取る一助になるべく、この不正出血の原因や治療方法について説明します。

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子宮体がんって何?|不正出血の時は、医師に相談

子宮体がんの医師への相談は早めに生理でもないのに出血…。ちょっと心配だけど、日々の忙しさに紛れて放置をしている…というようなことはありませんか? このような場合、子宮体がんの恐れがあります。他のがんと同様早期発見、早期治療がとても重要です。今回は、子宮体がんについて説明をします。

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乳腺症についての7つの疑問

定期健診で健康なバストを乳腺症とは、乳腺に生じた老化を意味するもので、病気というより、生理的なものとして最近は捉えられています。乳腺症という名称は、病気をイメージするのが難しく、また乳がんとの関係性等も想起させ、多くの女性の不安や悩みをかきたてるようです。以下、想定される疑問点を挙げてみます・

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